| 12【既存のCSVファイルを読込む(【汎用】パターン入出力)】 |
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パターン入出力機能を活用すると、様々なタイプのCSVファイルを取込む事が出来ます。
但し、RやYの取込と違い、親子関係の構築が出来ませんのでご注意ください。
※ 親データ取込後、手動で子データを作成する事をお勧めします。
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a出品起動 |
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出品カテゴリボタン選択
(例:アパレル) |
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商品データ編集画面起動 |
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ファイル/【汎用】パターン入出力
※以後、パターンファイルを準備設定します。 |
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パターン入出力画面が起動します。 |
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パターン入出力画面/新規追加ボタンをクリックします。 |
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CSVファイルからタイトルを読込むボタンをクリックします。
※ 但し、読み込むCSVファイルにタイトル行があるファイルを想定しています。 |
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ファイル参照画面が表示されますので、読み込むCSVファイルを指定し「開く」ボタンをクリックします。 |
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パターン入出力の開始位置を指定します。
※ 通常「1」を指定します。
※ パターン入出力は1ファイルに50項目のフォーマットに対応しています。
※ 項目数が50以上あるフォーマットの場合、読み込むCSVファイルの項目数を50で割った回数分、
同ファイルをパターン入出力に読み込む必要があります。
例:読み込むCSVファイルの項目数が170項目(列)
⇒(ファイル)ある場合=170÷50= 3余り20
結果:ファイルの読み込み回数=4回(3回と余りの20項目分を1回加算)
上記の場合、パターン入出力の開始番号は
1回目の読み込み=開始番号「1」※1項目〜50項目まで読み取り
2回目の読み込み=開始番号「51」※51項目〜100項目まで読み取り
3回目の読み込み=開始番号「101」※101項目〜150項目まで読み取り
4回目の読み込み=開始番号「151」※151項目〜170項目まで読み取り
※ 上記のように、読み込むCSVファイルの項目数が50項目以上ある場合には、
読み込もうとするCSVファイルの項目を数回に分けてパターン入出力に読み込む必要があります。
※ パターン入出力に読み込む事ができる項目数は、最大500項目です。
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開始番号指定後、「OK」ボタンをクリックします。 |
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囲み用ダブルクォーテーションを除去しますか?
とメッセージが表示されますので、通常「はい」をクリックします。
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CSVファイルのタイトルが読み込まれます。 |
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読込まれたCSVファイルのタイトルを、「a出品」の何れの項目に紐付けるかを設定します。
※ 紐付けは、全てを設定する必要はありませんので、マーチャント@amazon.co.jpTMへの出品に必要な項目を選択し紐付けを行います。
※ 紐付けが不要な項目は、「設定なし」を選択します。 |
※ 例:読み込み元CSV項目「Code」=マーチャント@amazon.co.jpTMアパレル:「sku」に指定しています。 |
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設定後、パターン名に解りやすい名前を入力します。 |
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「このパターンを保存する」ボタンをクリックします。
※ 読込み数分繰り返します。 |